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【キャスト】


稲葉凌一(Ryouichi Inaba)


静岡県出身。

映画・テレビ・Vシネマなど映像メインで幅広く活躍し、出演数は200本を越える。

重厚な悪役が多いが、近年はコミカルな役どころもこなし、主役から脇役まで幅広く演じる。

代表作に「アウトレイジ最終章」など多数。

サナトリウムの春は初演から参加している。



村田一晃(Kazuaki Murata)


1973年生まれ。

佐藤B作率いる東京ヴォードヴィルショーに17年間在籍し、舞台1本に身を置く名作請負人。

コミカルな役どころが多いが、サナトリウムの春では一本気な役どころに挑んだ。

出演100本に及ぶ舞台経験から舞台の表から裏まで皆を引っ張て行く。


出演作は東京ヴォードヴィルショー各作品出演の他に、三谷幸喜作「竜馬の妻とその夫と愛人」「その場しのぎの男たち」など多数。

サナトリウムの春は初演から参加している。



おづはる日(Haruka Ozu)


岡山生まれの役者兼グラフィックデザイナー。

食べれば食べるほどクセになる、おやつの「茎わかめ」のような、「クセになる役者」を目指して、日々奮闘中。

サナトリウムの春は再演から参加。



【スタッフ】


作・演出/コロポックル佐藤

1979年生まれ / 札幌出身。

役者としては佐藤良洋の本名で活動している。映画・舞台・テレビ・CM・Vシネマ等幅広く活躍。

日本を代表する名バイプレイヤー、俳優の菅田俊のもとで10年以上に渡って芝居を学ぶ。

2008年には映画監督の入江悠と同期の役者である崔哲浩と劇団「野良犬弾」を旗揚げ。

2017年、自身が手掛けた「サナトリウムの春」の東京公演では1000人の動員を集め高い好評を得た。

2018年には同作品を香川県小豆島に持っていき、300年の歴史を持つ肥土山農村歌舞伎にて初の現代劇を上演。

2日間で600人の動因を集める快挙を成し遂げる。

出演作には映画「22年目の告白~私が殺人犯です~」

CM「2019年スカパー!/ロッテ編」、「日本ガス」、「KDDIエボルバ」「中外製薬」各主演 など多数。


貝原クリス亮 Ryo Curisu Kaibara

(映画監督)


脚本・監督を手掛ける映画監督。

芸門では主に美術(背景絵)を一人で全て手掛けている

多彩な才能の持ち主。東京の初演から参加している。

主な監督作品には2019年「狼の逆襲~組長への道~シリーズ」

2016年「民暴」・「やくざの女シリーズ2~8」など多数。


藤 寛文 Hirofumi Fuji

(CM監督)

フリーランスでCM、VPなどの広告業界で活躍するディレクター。

小豆島公演での全てのドキュメンタリーを手掛けた。

監督として企画や作品にも貴重なアドバイスを与える

今では芸門には居なくてはならない存在。


【作品集】

https://jokerfilm.work/work


【サナトリウムの春小豆島実行委員会】

~随時更新~

【サポーター】

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